健常者と話していると自分の人生がすげぇハードモードって事に気付かされる
音も臭いも光も強すぎる、てか自分のセンサーの感受性が高すぎるのかもしれない
それだけならまだ良かったかもしれない
人の感情とか全然解らんし、やらなきゃいけない事とか常識とか全然解らんし、暗黙の了解とか本当に意味解らん
更に聞いただけでは言葉をちゃんと処理出来ない、目で文字列を見ないと確実に実行出来ない
現代社会を生きる人間としては性能がクソすぎ、生きるのがつらい
ついでに言うと気圧やらホルモンバランスに無駄に影響されやすい、生物であることをやめたい
得意な事を活かす方面に行けなかったために完全に人生詰んでる
マジで道を間違えたと思う
でも戻っても確実に勉強しないと思う、楽な方に逃げたい人間だからね、そこがクズなんだよ、死んでくれよもう
せめてこれに気付けないほどの馬鹿だったらもっと楽だったと思う
馬鹿でもっと素直な人間だったら多分違う人生だったと思う
残念ながら私は数値的に見ると他者よりも少しだけ聡明で、だけどそれを活かすことの出来ない性格の持ち主だった
逆にもっと早く気付いていたら違ってたかもしれない
でも私自身、今の自分が属しているカテゴリーに対して非常に強い嫌悪感を持っていたし、今も持っている
そいつらが社会に生きている必要性はないと思うし、当然私も然り
だがそれを受け入れなければやっていけない、生きていけない
これを否定するなら、否定したいならそれこそ死ぬしか逃げる方法はない、だってこれが現実だから
だからこそ、私が生まれてきた事が最初の間違い、私が死ななかった事が最大の過ち
人間には誰しも存在する価値はあるとは言うが、そんなのは詭弁だと思う
生きる価値の無い人間はいる、残念ながらその大半はそんな事を考えずに他者に危害を与え続ける
そう言う人間が悩まずに生きているのが許せない、何の役にも立たない人間がそんな事を考えた所で全くの無意味ってのは寓話に近いものがあるのかもしれない
どうでも良いけど部屋片付けたい


















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